【悲報】工藤公康監督が文春に「選手との確執」バラされる…


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フトバンクの工藤公康監督が、

今シーズン2位に終わってしまった原因を

文春によって洗いざらいにされています。

その内容は工藤監督の采配から選手の指導まで

まるで選手との確執もバラされています。

どんな内容なのか??

詳しく見てみましょう・・・

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プロフィール

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出身地:愛知県豊明市

生年月日:1963/5/5

身長:176cm

体重:80kg

出身:名古屋電気高等学校

プロ入り1981年(ドラフト6位)

初出場:2010/8/15

指導も采配も最低レベル…??

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工藤監督が今シーズン、

日本ハムに逆転され2位に終わってしまった原因は

単なる采配ミスだけではないとされています…

 ベテラン野球記者は「工藤監督は非常に熱心で、全て自分で把握しないと気がすまない。それが裏目に出るときがある」と指摘する。

「これは工藤監督がデビューした去年からですが、彼はベンチの中で、その日投げている先発投手に、投球フォームの指導をする。皆の見ている前で、プライドが高い投手に対してやってはいけない最悪の指導です。その一方、暇さえあれば2軍に顔を出し、今年は1日も休んでないはず。

 任せることはコーチに任せて、自分のやるべきことに集中しないと、今後も采配ミスは続くかもしれません」(同前)

週刊文集WEBより引用)

試合中の采配のみならず、

ベンチ裏でも工藤監督は異端児なんですね。

さらに文春では他にも・・・

「文春より抜粋」
・日本ハムマジック点灯の瞬間ホークス番記者大歓声
・打たれた投手やエラーした選手を茶化して選手をイラっとさせてる
・調整法から練習内容まで自分の考え押し付け
・従わなければ干し
・打たれた投手を監督室に呼びビデオ見ながら2時間説教が日常化
・監督がリーダーに指名した内川も上から目線の言動で浮いている
・首位決戦初戦敗れて「ベンチの声が絶えなかった」も選手は
「何をいまさら」
・攝津は指示された調整法に従わなかったので二軍で好投してもあげない
 2chより引用)

というように工藤監督を

フルボッコにしています。

これらが全部事実としたら、

工藤監督は本当に無能監督ですね….

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